4/1は研究室の顔合わせでした。
新4年生の11名と社会人学生のDが1名,研究生が1名の新メンバーを得て、本年度の研究の始まり と。
(ちなみに、新しい修士の学生は全員が去年の卒研生なので新メンバーではなかったり)
というわけで、キャンパスに桜も咲き乱れているのでお花見となりました。
で、師匠と
[暗号の評価を行うツールに関するアイディア]
の話を少ししてみました。
ちなみに、やはり、師匠も同様のことを以前から考えておられたようです。
問題は
「どれくらいの需要があるか」
「どう作るか」
「計算量」
なんかにあるようです。
私も残念ながら言語設計やコンパイラ設計などをやったことがないので、どう作るかというのはちょっと考えが及ばないです。
計算量に関しては、ある程度判断して、できる計算だけを行うようにできないかなとも思ってます。
当初は、できないことばかりで役に立たない気はしますが、クラスタリングや計算機能力の向上によって、閾値が変わればなんか役に立つかもしれません。

新4年生の11名と社会人学生のDが1名,研究生が1名の新メンバーを得て、本年度の研究の始まり と。
(ちなみに、新しい修士の学生は全員が去年の卒研生なので新メンバーではなかったり)
というわけで、キャンパスに桜も咲き乱れているのでお花見となりました。
で、師匠と
[暗号の評価を行うツールに関するアイディア]
の話を少ししてみました。
ちなみに、やはり、師匠も同様のことを以前から考えておられたようです。
問題は
「どれくらいの需要があるか」
「どう作るか」
「計算量」
なんかにあるようです。
私も残念ながら言語設計やコンパイラ設計などをやったことがないので、どう作るかというのはちょっと考えが及ばないです。
計算量に関しては、ある程度判断して、できる計算だけを行うようにできないかなとも思ってます。
当初は、できないことばかりで役に立たない気はしますが、クラスタリングや計算機能力の向上によって、閾値が変わればなんか役に立つかもしれません。

