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「侵略の美化」は必ず「隣国の信頼を失う」ことになる

「侵略の美化」は必ず「隣国の信頼を失う」ことになる

チベット侵略を美化している中華人民共和国が隣国の信頼を失っている。
という事実をふまえた上での発言なんですね。


盧溝橋事件の発端が共産党の弾丸ってのは割と定説なんだけど、
それ認めると、共産党政権は持たないから絶対認めないだろうね。

あと、靖国神社に位牌が並んでると思っているらしい(w
笑ってしまいました。何人いると思ってるんだろう。


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コメント (2)

henry:

はじめまして。
全く同感です。私も靖国神社に身内(叔父)が眠っており、最高責任者の靖国神社参拝は日本人としては理解できますが、A級戦犯が祀られている現状では、隣国からはヒットラーの墓に参拝しているのと同じと見られて仕方がないと思います。国益を犠牲にして、信念を通すのは如何なものか?

y_ikeda:

もしかしたら、誤読されてるかも。

どちらかというと
「中国に日本を非難する資格はない」という主張がメインだったりします:-)


それはともかく、日本の文化というのは、死者を死者として生前の行いとは別に
まつるという行為が一般的になされています。A級戦犯と言われる人たちも、
死刑によって、罪を償ったので日本人的にはそこで終わってる話なんですよね。


どちらにしても、戦争の反省は、60年間戦争をしなかったという事実をもってしか
示せないんではないかと思います。

あと、どうしてもこれを外交の道具として使おうとしているわけで、
何をやっても「謝罪は足りない」と思いますよ。
トータルの外交としてどちらが得なのかをじっくり考えて行動してほしい者です。

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