UNIXマシン(このblogをホスティングしているサーバですが)を
最近メンテナンスしています。
マザーボードをあまっていた高性能のものに変えました。
PentiumPro 180MHz + 64MB
から
PentiumIII 800MHz + 256MB
を経て
PentiumII 450MHz + 256MB
です。
なぜ、PentiumIII800MHzからPentiumII450MHzに落ちたかというと、
あまっていたMicroATXのマザーに入れ替えたからです。
VGAとかオンボードなので消費電力的に有利かなという考えもあったのですが、
Coppermineに非対応なのでした... orz
で、ついでにいろいろカーネルをいじっていたのですが、
なんか、極端にperlの実行が遅くなってました。なんでだろう。
いじったのは、
maxusers 40->80
MAXMEM 無指定->(1024*1024)
MAXDSIZ/DEFDSIZ 無指定->(1024*1024*1024)
PERFMON 無指定->指定
sio1/fxp0/vx0/speaker 活性->不活性
だけなんですが。
PERFMONが重かった様な気がしてきました。
とりあえず、戻したので快適に使えるようになりますた。
