こんな記事があったので興味があって読んでみた。
コマンド00に続くデータを見ても,でたらめなデータの並びに見え,どう読めばいいのかわからない。実は,ここから先は暗号鍵の変更によって別の鍵で暗号化されている。その暗号鍵は「39 38 37 38 39 61 73 6A」(16進表記)で,Winny本体プログラムに格納されている。
うん、てっきり暗号の解読の話だと思って読んでたんですけど違いますね。
リバースエンジニアリングで鍵を解析して、復号してるだけですね。
なんだ、読んで損した。
まあ、タイトルはキャッチーに付けるもんだとは思うけど
最初、RC4の解読まで話が行くのかと思って興味を持って読んじゃったじゃないですか。
って、タイトルつけた人に負けてるのか(w
